Supervisors 監修者紹介

Supervision System 監修体制

ウォルトのことばアカデミーは、専門性の最高責任者である顧問STと、保護者向けの情報発信を担当するコラム担当STが監修しています。

オンラインだけで完結するのではなく、児童発達支援施設「ウォルト」の現場と双方向で情報共有することで、現場で継続的に見直している手法をオンラインでも提供しています。

Our Supervisors 監修者プロフィール

チーフメンター/監修ST

永久 利治 (ながひさ としはる)

言語聴覚士 / リッカムプログラム公認ライセンス

言語聴覚士として11年、特に小児領域では10年以上の経験を持つ専門家です。発達障害や言語の遅れ、発音の苦手さ、吃音のあるお子さんを数多く対応してきました。当アカデミーでは顧問として、サービス全体の専門性を担保し、トレーナー育成にも関わっています。吃音の支援に用いる公認のリッカムプログラムのライセンスを保有しています。

言語聴覚士 歴11年・小児領域10年以上

専門分野

  • 言語訓練
  • 構音訓練
  • 吃音訓練
  • リッカムプログラム

メッセージ

「現役で小児専門の言語聴覚士をしています。お子さんの『今』の状態に合わせて、楽しんで『できる』ことを増やしていきます。よろしくお願い致します。」

コラム担当/監修ST

岡山 毅瑠 (おかやま たける)

言語聴覚士

言語聴覚士として6年、小児領域では5年以上の経験を持ちます。これまで最多となる50名のお子様を担当しながら、保護者向けのコラム執筆も担当しています。専門知識を保護者の方にわかりやすくお伝えする情報発信を通じて、ことばの発達に悩む全国のご家庭をサポートしています。

現在50名のお子様を担当(最多)

専門分野

  • 言語訓練
  • 構音訓練
  • 吃音訓練

メッセージ

「『検診でことばの遅れと言われたけどどうしたらいいの?』などことばに関することで困ったりお悩みな方、気軽にご相談ください!私自身も6歳の娘がいるので同じパパママ目線からアドバイスさせて頂きます!」